つくる楽しさを
体験として届ける。
少人数レッスンから企業コラボ、商業施設イベントまで。手を動かすと、ちょっと進む。参加者には「つくる喜び」を、作家には「はじめての舞台」を。
説明よりも、体験を。
ワークショップは、何かを教わる時間である以上に、自分の手でちょっと進めてみる時間だと考えています。 うまくできるかどうかより、手を動かしてみたかどうか。この場を開いたのは、作家 ikyu。 KitaKita Lab は、企業とのご縁と企画で、その最初の一歩をいっしょに形にしました。
現場の空気を
ちょっとだけ。
説明より、写真で伝わることがあります。

ふらっと立ち寄れる場チカホ北三条広場
通りがかりの方も、気軽に座れる体験の場。

花材を選ぶ時間アリオ札幌
気に入った一輪を、ゆっくり選ぶところから。

ひとつずつ、瓶の中へアリオ札幌
急がなくていい、手元に集中する時間。

隣の人と、同じ時間をアリオ札幌
手を動かしていると、自然に会話が生まれます。

自分だけの一本が完成アリオ札幌
季節の花を選んで、世界にひとつの一本に。
参加すると
ちょっと変わること
大げさな変化ではなく、こんな手ざわりを届けたいと思っています。
はじめての一歩
経験がなくても大丈夫。道具の持ち方から、ゆっくりお伝えします。
自分の手でつくる喜び
誰かと比べなくていい。自分のペースで進める、静かな手ごたえ。
小さな会話が生まれる
作家や、隣に座った人と。手を動かしながらの、気負わない時間。
持ち帰れるもの
完成した作品と、「ちょっと進めてみた」という実感を持ち帰れます。
こんな場で
生まれています
目的や場に合わせて、ワークショップのかたちをちょっとずつ変えています。
企業
ブランドメッセージを、説明ではなく体験として届ける社内イベントやノベルティ企画に。
商業施設
買い物のついでに、ちょっとつくってみる。賑わいと、思いがけない出会いが生まれる場に。
自治体
地域の魅力を、つくる体験を通じて伝える。住民向けの企画やシティプロモーションに。
教育機関
子どもから学生まで。つくる楽しさから、表現する力を育てる時間に。
開催までの流れ
ご相談から当日、その先まで。一つずつ、ていねいに進めます。
- 01
気になったら、まずご相談
開催したい場所や人数、目的をお聞かせください。まだ漠然とした段階でも大丈夫です。
- 02
内容を一緒に組み立てる
対象や会場、目的に合わせて、体験の中身と進め方を設計します。
- 03
当日、手を動かす時間
説明よりも、実際に手を動かす時間を大切に。その場の温度を見ながら進めます。
- 04
その後も、ちょっとずつ
実施後の声を踏まえて、次の機会や新しい企画につなげていきます。